designデザイン

完成予想CG

Material

豊かな表情を創造するため、
細部までマテリアルにこだわりました。

ファサードを構成するのは、数々のマテリアルです。そのため、住み続けるほどに風格を増し豊かな表情となるよう、その選定には慎重かつ繊細にこだわらなければなりません。「グランドパレス河内長野」で採用したタイルは、素材の一つひとつを厳しい視点で吟味・選定するのはもちろん、幾度も焼成を重ねたものだけを厳選し採用しています。

外観完成予想CG
マテリアル

Design Architect

1995年、アモルファス建築設計事務所設立。既成概念にとらわれず柔軟な組織と発想で、環境や省エネなどの問題に取組み、魅力あるまちづくり、豊かな暮らしの場の創造を目指している。

恵まれた環境と優しく融合し、
駅前の新たなシンボルを目指しました。

「グランドパレス河内長野」の設計にあたっては、河内長野が有する深い歴史と豊かな自然、そして都市の機能が集約された駅前環境という恵まれた条件をスマートに融合させ、新たなランドマークとなりうるレジデンス創造を目指しました。
この地で、凜とした生き方を実現する象徴として、河内長野の空に向かう伸びやかな印象のフォルムに仕上げるとともに、住み続けるほどに味わい深くなるようなファサードの表情にこだわりました。プライベート空間からは金剛山をはじめ豊かな風景が望め、日々、オーナーとしての誇りが醸成されることを考慮しています。

エントランスアプローチENTRANCE APPROACH

エントランスアプローチ完成予想CG

エントランスホールENTRANCE HALL

エントランスホール完成予想CG

※掲載のパース・イラストは図面を基に描き起こしたもので、実物とは多少異なる場合がございます。又、行政官庁の指導または施工上の都合により、設計・設備・仕様・色調等の変更がある場合がございます。予めご了承ください。
※タイルや各種部材については、実物と質感、色等の見え方が異なる場合があります。また今後変更になる場合があります。予めご了承ください。

ページの先頭へ戻る